【公式無料フル動画】ドラマ「恋する母たち」1話~全話を見逃し無料視聴する方法!吉田羊/仲里依紗/木村佳乃らキャスト情報も

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恋する母たちのあらすじ・感想(ネタバレあり)

恋する母たちのあらすじと感想を紹介します。

第1話:秘密と悩みを抱える美しい母たちの三者三様の運命を描く!! 10月23日スタート!!【TBS】

シングルマザーの石渡杏(木村佳乃)が懸命に育てた息子が、名門と名高い麻蔵学園高校に念願の入学を果たした。
その保護者説明会の席で出会ったのが、林優子(吉田羊)と蒲原まり(仲里依紗)だった。中高一貫の麻蔵学園において、彼女たちの子どもは中学から通っていた。
杏はまりと親しくなり、ある言葉を聞いて驚いた。「ここの母親たちは実は不倫している人たちが多い」と言うのだ。
杏、優子、まりはそれぞれ誰にも言えない悩みや過去の事情を抱えていた。杏の夫の慎吾(渋川清彦)は、既婚女性と駆け落ちをして11年がたつ。杏がその事実を知ったのは、夫と駆け落ちした相手の夫である斉木巧(小泉孝太郎)から聞いたからだった。
一方でバリバリ働いている優子は、自分の家を居場所と思えず、職場を自分の居場所のように感じていた。家には、稼ぎのない作家の夫シゲオ(矢作兼)や、引きこもりをしている息子の大介(奥平大兼)がいて、彼らの生活がすべて優子の肩にかかっていた。
そしてセレブ主婦であるまりにも悩みがあった。弁護士をしている夫の繁樹(玉置玲央)が不倫をしているのだ。しかし夫の不倫に悩むまり自身も、パーティーで知り合った落語家の今昔亭丸太郎(阿部サダヲ)の猛アタックをうけていた。
そんな中、ある日斉木が杏のもとへやって来た。

母達の個性もあり恋愛パターンも全く違うのですが、どの母親に自分の環境や価値観が近いかなとか共感できるかななんて考えながら観れる作品なのかなぁっと思いました。ストーリーは女性3人分あるから、楽しめるし絡み合ってる部分もあるのかそこも期待出来そうです。これはあくまで私の個人的見解ですが、主人とは違う魅力を感じてついて行ってしまった事、その時は女性として扱ってもらえることが嬉しくて楽しくて、平凡な日常に光がさしたように子育てにも仕事にも張りが出て毎日キラキラするのかもしれないという所にも共感出来るような気もします。ありそうでない主婦の話ですが、主婦のおとぎ話のような現実的でない話としては斬新な作品なのかもしれないです。


主人公演じる木村佳乃さんの近年ではドラマ僕のヤバイ妻やあなたは渡さないでもサレ妻を演じており、本作での演技にも期待が集まるはずです。彼女自身が持ち合わせている清楚な雰囲気の女性が、どのように演じるのかも注目ポイントです。優子を演じる女優の吉田羊さんは、月9ドラマHEROの女性検事役でブレイクし、理想のキャリアウーマン像としてお馴染みの女優でもあります。彼女の強い女性像かまぴったりハマっているような役どころにも興味深いです。私生活とは対照的に女優としてはドラマあなたのことはそれほどやホリデイラブでのサレ妻の好演をきっかけに以前とは違った役柄も多く、ここ最近特に大人の女性に成長している姿にも期待大です。


シングルマザーで息子を名門校へ、さぞや誇らしいことでしょう。女一人の細腕に生活費だけでなく塾代もかかってきていたわけです。ようやくほっとした彼女、夫が人妻と失踪してしまったなんて外聞の悪いことは忘れてお祝いしたいところですが、その夫の斉木がやってきて思いもよらぬ事実が告げられてとまだまだのんびりとはしていられないのです。
それにしても、皆さん問題がありすぎます。夫は健在とはいえ売れない小説家で息子は引きこもりなのですから、優子の細腕にかかる重みの方がずっしりとしたものです。高校に通うような子がいる中、もう夫もそろそろ現実を見るべきではないでしょうか。
お金の心配のないまりだって夫がいつ相手の女性の元に行ってしまうやら、そんな裏事情が分かった状態で見られる視聴者の立場はなんだか面白いものです。


中高一貫の名門校というと、さぞかし名家のご子息やご令嬢だと想像しますが、だからこそ麻蔵学園に詳しいまりの言葉は衝撃です。お上品な顔をした母親たちが、実はみな不倫をしているとは…。そうとは知らずそんな世界に足を踏み入れた杏もその世界に飲み込まれてしまうのか…。夫の失踪による心の傷は癒えないままなのでしょうか?
また優子の悩みも切実でした。頼りにならない夫や社会とうまく馴染めない息子を抱えて、家計まで背負うプレッシャー。今は職場が自分の居場所かもしれませんが、いつまでもは続かないと思います。いつか、爆発してしまわないか…心配です。
そしてセレブ主婦のまりにも悩みがありました。家庭が裕福だったり、一見幸せそうでも本当のところはわかりません。
母親である彼女たちも、ひとりの女性です。彼女たちが再び誰かに恋をするのか?!とても楽しみです。


まだまだ若く可愛らしい雰囲気もある木村佳乃さん、それが息子を高校に入れたママの役をすることとなるとはなんだか感慨深いです。こんな素敵な人を捨てるだなんてなんて勿体ない、「母親たちは不倫をしている」というまりのセリフがありましたが彼女は斉木とそういった関係へと陥るのでしょうか。とはいえどちらも夫に・そして妻に裏切られた被害者です。相手もやっているのですから自分だってやって何が悪い、いちおう高校まで子供を入れたのですから母親としての役割は果たせた・後は自分が好きなように生きてくれればと思えました。仕事仕事で忙しくてやつれた雰囲気でもやっぱり可愛い、素敵な女優さんでこれから次々と不幸が訪れそうなのが心配です。


主演の木村佳乃は、TBSでのドラマ主演はなんと19年ぶりだといいます。プライベートでも素敵に年齢を重ねている彼女が、シングルマザーの女性をどのように演じるのか興味深いです。
また、同じ麻蔵学園に通わせる母親として登場する吉田羊と仲里依紗。ふたりとも同性からの支持も多く演技の評価も高い女優です。彼女たちが悩みを抱えつつも、新たな恋に発展してしまうのか…。どちらも女性からの共感が集まりそうな役どころです。
そして忘れてはならないのが、三人の女性たちの心を揺さぶる男性の存在です。人気落語家を演じる阿部サダヲは、二枚目も三枚目も幅広く演じることのできる俳優です。また斉木役の小泉孝太郎は、爽やかなイメージが好感度を上げ、バラエティでも活躍しています。


恋する母たちの第1話では、夫の慎吾に不倫されて失踪までされた杏が女手一つで息子を育てて、一流私立高校にまで入学させるのですが、学校から留年になりそうだと言われ、慎吾の不倫相手だった女性の夫の巧から、慎吾の居場所がわかったと連絡が来る話でした。

第1話を見ると、杏の夫の身勝手さにとても腹が立ちました。

慎吾は不倫した上、その不倫相手とも中途半端で、失踪までしてしまうところがとてもダメな男だと感じました。

また、このドラ目では石渡家と林家、蒲原家という3つの家庭が登場するのですが、それぞれに息子がいて、石渡家の息子は素直な性格だが留年しそうで、蒲原家の息子は親の話を全く聞かないグレた少年、林家の息子は引きこもりで、それぞれ異なる問題を抱えているところが面白いと思いました。

(50代男性)


このドラマの最も注目キャストは、杏を演じる木村佳乃さんです。

いつの間にやら、木村佳乃さんも母親役が似合う年頃になりました。

しかも、旦那に浮気された上、失踪されてしまい、シングルマザーになりながらも、息子をしっかりと育てる真の強い女性を演じてくれています。

また、杏が密かに行為を寄せる巧を演じている小泉孝太郎さんも見逃せません。

イケメンで見ていて爽やかですし、人柄のいい役柄なので、見ていて心が温まる気がします。

そして、優子を演じる吉田羊さんも見応えがあります。

母親でありながらも、ワーキングガールで、しかもいつも冷静な上司という設定が、吉田さんにはハマっていると感じます。

まりを演じる仲里依紗さんももう母親役を演じるようになったんだと少し感慨深いです。

セレブママという設定だけあってとても美しいです。

(50代男性)


第1話は、原作漫画にほぼ忠実で面白かったです。

恋する母役の3人も、相手役の男性3人も、漫画からそのまま出てきたかのような再現度です。

個人的に、蒲原まり役の仲里依紗さんが気に入りました。

原作のまりがいつも可愛らしいワンピースなのですが、仲さんのワンピ姿も可愛すぎでした。

これは、毎回衣装も要チェックです。

石渡杏(木村佳乃)と斉木巧(小泉孝太郎)が勢いで関係を持つシーンですが、「私たち(僕たち)イケてるのになんでこんな思いしまいといけないんでしょう?」と言い合うのが面白かったです。

ちなみにこのセリフは原作にはありません。

杏の「人は怒ると性欲が増すらしい」は、原作通りです。

本当に凄い言葉ですが、同じ女性としてわかるような気がしました。

(40代女性)


注目キャストは、林優子役の吉田羊さんです。

私が初めて吉田羊さんを意識したのは、2013年のドラマ「町医者ジャンボ!」の敏腕看護師役です。

このドラマで吉田さんは、その美しい背中を惜しげもなく披露。

恋愛観もサバサバした、セクシーな女性の役柄でした。

今回の吉田さんの役柄も、ドライで性に奔放なバリキャリ役。

年下の部下・赤坂(磯村勇斗)と不倫の恋に落ちる役どころですが、原作の2人のシーンはかなり刺激的。

地上波で全て再現するのは難しいでしょう。

しかし原作の優子の奔放なキャラクターは、崩さないでほしいと思います。

批判する人も多いかもしれませんが、母性の少ない女性もいると思うからです。

吉田さんには、思いっきり演じて欲しいです。

(40代女性)


注目すべきは謎の美女の楓を演じる吉高由里子さんです。

正に美女、いくつになっても変わらぬ美しさです。

肩身の狭い思いをするからと母が死んだ後は一切かかわることのなかった伯郎ですが、彼女から頼られたら放っておけなくなるのも当然です。

しかも、次第に心惹かれていって、弟の妻なのですから失踪した明人が見つかった後はややこしいこととなってしまいます。

明るくて太陽のようなヒロインから楓のような妖艶な美女まで、あらゆる役をこなす吉高由里子さんに脱帽です。

敵なのか味方なのか分かりませんが、これからのストーリー展開に大きく関わるキーパーソン的存在でしょう。

次々と違った姿を見せて視聴者もその不思議な魅力で虜にしてほしいものです。

(40代女性)


いきなり登場する弟の妻と名乗る怪しさたっぷりの美女。

伯朗の複雑な気持ちは計り知れないなって思いました。

突然やってきて、夫が行方不明なんですって言われても困りますよね。

しかも、自分自身は親族を絶縁しているような状態で、屋敷に行くのは本当に憂鬱だっただろうなって同情しちゃいました。

ただ、女性に弱すぎるところは自業自得ですよね。

また、遺産の総額が30億円ということですが、庶民にはピンとこないですね。

お金が沢山あるのは羨ましいですが、いくらお金があってもあんな一族の一員にはなりたくないなとも思いました。

伯朗の動物病院の助手・蔭山は女の直感みたいなのが鋭く、発言が面白かったです。

今後色んなアドバイスをしてくれるのかなって想像もできました。

(30代女性)


注目キャストは何と言ってもヒロインの吉高由里子さんです。

32歳とは思えない可愛さ。いい意味で幼いというかあどけないと言うか…純粋さや透明感がが彼女からは感じられます。

でもどこかつかみどころのない感じで、そんな役柄を演じさせたら吉高由里子さんの上を行く女優さんはいないのでは?と思っています。

無邪気な笑顔が本当に素敵で、同じ女性として強く憧れの気持ちを抱きます。

「東京DOGS」のヒロイン役として知ったのが初めてでしたが、そこからとても好きな女優さんです。

少し鼻にかかる感じの声もかわいいし、特徴があっていいですよね。

今回の「危険なビーナス」の楓役は謎のある女性ということで、ハマり役だと思います。

伯朗が惹かれる気持ちもわかります。

(30代女性)

第2話:10/30(金) #2 失踪した夫が記憶喪失? 危険な恋が止まらない!!【TBS】

第2話では11年ぶりに杏(木村佳乃)と斉木巧(小泉孝太郎)が再開します。

巧は離婚してから8年が経ち、現在は週刊誌の編集の仕事をしていました。

巧は、与論島で杏の夫の慎吾(渋川清彦)と思われる人に会ったと語ります。

慎吾は「港洋一」と名前を偽り観光ガイドをしているといいます。

しかも、駆け落ち相手の斉木の妻の由香(瀧内公美)とはすでに別れているというのです。

それを聞いた杏は呆然とします。

ちょうどその頃、停電中で停止したエレベーターに林優子(吉田羊)と赤坂剛(磯村勇斗)がいました。

動揺しまくる優子に、赤坂は普段の冷静沈着な優子とは異なる一面を見て、初めての感情を抱きます。

一方、蒲原まり(仲里依紗)は、今昔亭丸太郎(阿部サダヲ)とのドライブを終え帰宅しますが、彼女は、丸太郎からのキスの余韻に浸っています。

そこへ、丸太郎から電話が入ります。

帰宅した杏は、息子の研(藤原大祐)に、お父さんが見つかったと話します。

すると、研は「自分には父親はいないと思っている。」という言葉を残して部屋に入ってしまいます。

そして、慎吾が見つかったことを、義理母の綾子(夏樹陽子)に伝えると、与論島まで会いに行って欲しいと頼まれます。

その翌日、杏とまり、優子はファミレスにいました。優子の息子の大介(奥平大兼)が、試験問題の予想をしたので、杏の息子の研と、まりの息子の繁秋(宮世琉弥)に渡すために集まったのです。

3人はワインを飲みながら息子たちの話をしますが、酔いが回ってくると、与論島にいる慎吾の話題になります。

2話目にして、杏は斉木と再会して、失踪した元夫の消息が分かるという早い展開に、記憶喪失になっているというそこに出向いて行ってからの展開も盛り沢山っぽい感じに、どうなっていくのか想像もつかずワクワクしています。

会社での優子と、徐々に距離を詰めてくる赤坂との関係も、優子の夫との仲のよい家庭だけにどうなるのか(ならないのか)も気になるところです。

一番腹立たしいのは、まりを陥れようとするタレコミ!

まりの夫の不倫相手は最低です。

まりの夫と共にいつか天罰を売れてほしいです。

丸太郎の前向きさとその積極性に、ついまりがハマってしまうのも分かるし、今後も目が離せません。

この仲良し組が与論島に集結する所も面白そうで、南の島で何が起こるのか、元夫を目の当たりにして杏はどんな行動をするのか興味津々です。

(50代女性)


仲里依紗のまり役は、丸太郎に徐々に惹かれていく所など、観ていて感情が分かりやすく、ついつい応援してしまいます。

それに対して、夫には感情を出さずに仮面の笑顔となっていて、演技が上手いなぁと思います。

吉田羊さんの優子役も、仕事のできる女性だけれども、冷たいって感じではなく女性らしさも持ち合わせていて、年下の社員から段々とアプローチされて気になって行く所を、繊細な演技でうまく表現しています。

木村佳乃さんの杏役ですが、若い頃のロン毛がまた似合っていて可愛かったです。

現在のシーンでは、きちんとしたショートボブの感じになり、歳を重ねているのを表現しているのでしょうが、自分の好みでいうとまた長くなって行って欲しいです。

斉木とは再会して間がないので何とも言えませんが、きちんとした印象の彼女がどんな恋愛になるのか期待して観ていきたいです。

(50代女性)


再びであった杏と斉木、何しろそれぞれの配偶者が手に手を取り合って駆け落ちしてしまったという微妙な関係ゆえこれ以上関わらない方が身のためです。

関係性が出来たらややこしいこととなってしまいます。

どうやら当の夫は独り身で観光ガイドをしているよう、もう別れたのであれば戻ってきても良さそうですがどの面下げてということなのでしょう。

「港洋一」というのがいかにも偽名っぽいです。

父親らしき人物を見つけたと伝えた時の息子の反応は当然のもの、母親が苦しんでいる姿を見ているだけに父への恨みは強いです。

自身が年を重ねて体力に自信がないとはいえ「本当に信吾かどか確かめてきてほしい」と言い出す義母の神経が信じられないです。

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杏と優子・まり、3人の女性を演じる女優さんたちに注目です。

ようやく落ち着いたと思った頃にまた夫のことで心乱されることとなった杏、今更戻ってきて謝られたところで離れていた年月は埋まりません。

放っておいて別々の道を歩むのが正解な気がします。

キャリアウーマンが似合う吉田羊さんのギャップのある姿に、赤坂のみならず視聴者もキュンと来たはずです。

これから赤坂からのアプローチは強くなっていくのでしょうか。

若さゆえのガッツがあり、流されてしまいそうです。

流されると言えばまりも、キスしたことで丸太郎との間が狭まりました。

このまま不倫へと突き進むのでしょうか。

そんな3人が集まってファミレスへ、濃厚な話し合いとなりそうです。

(40代女性)

第3話:11/6(金) #3 不倫相手と直接対決…禁断の相手と急接近!?【TBS】

与論島に行った杏は、元夫と会います。

記憶喪失の慎吾は今は”港”と名乗っていました。

杏の香水をかいで「懐かしい」匂いだと言います。彼は記憶のないまま再婚していました。

翌日、またガイドをしてもらった港に、杏はついに過去の事を全て話します。

そして、離婚届をつきつけ、本名も教え、書いてもらいます。

過去を聞いた港は「申し訳ありません」と言いますが、「覚えていないのに謝らないで!」と泣きながら杏は叫んで別れます。

与論島から戻った杏に、斉木は一緒に役所へ行き、離婚成立後「付き合ってください」と告白します。

うろたえる杏でした。

しかし、後日斉木と会った時に「私も好きです」と言うのでした。

かたやまりは、変装した丸太郎と動物園でデートしています。

丸太郎は積極的に「温泉へ行こうよ」と言いますが、まりは即答はしません。

自宅に戻ったまりの携帯に、夫と不倫相手の会話を録音した物が届きます。

丸太郎に相談すると、これは3人で話し合いだねとアドバイスします。

早速まりは夫に言いますが、夫は冗談で送ってきたと言います。

まりは彼女の家で話し合うと断言します。

そして、その3人の席で、山下のり子は「先生に奥さんはふさわしいのかしら。今昔亭丸太郎と浮気してません?」と言います。

しかし、まりの3人の子供を二人で一生懸命育てているという言葉に、夫は突如のり子に「会社を辞めて欲しい」と言いだします。

優子はイベント直前の準備で大忙しです。

しかし、ホテルが停電になりピンチとなりますが、赤坂の機転で無事乗り切ります。

イベントも無事終了したものの宿泊先のホテルが一杯で、心ならずも赤坂との同室となってしまいます。

なかなか寝られない二人は、起きてビールを飲みます。

眼鏡の話になり、優子が昔浮気をしてその為夫から「美人過ぎるから隠すために眼鏡をかけて」と言われたことを話します。

そして、シャワーを浴びている優子を偶然見てしまった事で、赤坂の暴走が始まり二人はベッドを共にするのでした。

このドラマは、女性の描き方がカッコよくて痛快で、面白く視聴させてもらいました。

まるで、アラフォー世代の女性の願望が詰め込まれているようなストーリーだと思いました。

特に、優子さんの3話での展開はとてもベタでした。

好意を寄せる男性との出張で、手違いで一部屋しか部屋がないというシチュエーションがあまりにもありがちで、ちょっと笑えました。

まりの願望は、有名人との恋ですが、まりの心が揺れる様子が、みていてドキドキします。

そして、肝心な杏ですが、やっと離婚届を提出できたのは良かったと思いました。

しかも、その時期を待っていた斉木が公衆の面前で杏に告白するのは見ていてときめきました。

杏は、斉木に好意を持っている様子は既に描かれていたので、二人が付き合うことは予想していましたが、気になるのが研の存在です。研は斉木のことを受け入れてくれるのでしょうか?

(50代男性)


最大の注目キャストは、杏を演じる木村佳乃さんです。

ルックスからして上品な奥様という雰囲気がとても良いです。

また、大ベテラン女優であることもあり、どんなシーンも見事に演じてくれています。

木村由乃さんのドラマはたくさん見ましたが、比較的、苦労している女性の役が多いので、今回もハマり役だったと思います。

優子を演じる吉田羊さんも演技力が高いのが魅力です。

いつも気の強いキャラを演じることとが多かったので、今回の役はとてもかわいらしく見えます。

このドラマの中では、優子の家庭が唯一、夫がまともなのに、これから不倫してしまいそうな予感がして、これからが楽しみです。

まりを演じる仲里依紗さんは、とにかく綺麗です。

セレブママの役がとてもよく似合います。実年齢31歳の彼女が高校生の母親役を演じているのに全く違和感のない上手な演技です。

(50代男性)


ようやく会えた夫、ですが記憶を無くしていたからこそ帰ってくることなくとどまっていたのですね。

断崖から転落したのは自殺しようとしたのか、とすればそんな背景を知ったうえで他人として対応されたらその辛さやかなりのものです。

わざわざリクエストに応えてくれる優しさも今はいらない、彼女をそんなところまで行かせた義母の存在が憎いです。

そんな時にシゲオからの誘い、優子の夫である彼はいったい何をしているのでしょう。

一人でいる妻の友達を誘ってくること自体が怪しい、自分は養ってもらっている身なのによくもまあそんなことが出来たものです。

そんな時に杏が頼っていく相手は斉木巧、どんどん深みにはまっていっているようで怖いです。

(40代女性)


杏を演じる木村佳乃さんに注目です。

11年前に自分を置いて出ていった夫・しかも今は転落したことで記憶を無くしてしまっているという相手と会うという演技は難しいことでしょう。

やるせなさやなんだかんだが入り混じった演技に視聴者としても涙無くしては見られません。

この想いを抱えたまま一人でいることなど出来ません。

頼っていくのはやはり男性、女としての自分を満たしてもらうのに息子とかだと役不足なのです。

確かに複雑な関係とはなってしまいますが、シゲオのような既婚者よりは全然良いのではないでしょうか。

他の2人もややこしい状態になってきていて、女というのはいくつになっても女の部分を無くすことが出来ないものなのでしょうか。

(40代女性)

第4話:11/13(金) #4 決して許されない恋 現実に引き戻される夜…【TBS】

第3話にて斉木(小泉孝太郎)にプロポーズまがいの告白をされた杏(木村佳乃)。

杏は、告白されてみて、あらためて自分が斉木を愛していることを感じます。

その様子を見ていた研(藤原大祐)は、不安に思い友人の大介(奥平大兼)に話を聞いてもらいます。

一方、まり(仲里依紗)は自分の夫の繁樹(玉置玲央)の浮気相手であるのり子(森田望智)を問い詰め謝罪させたものの、まりの心の中は丸太郎(阿部サダヲ)のことでいっぱいでした。

繁樹はまりに、「お詫びに二人で温泉旅行にいこう」と提案してくれますが、まったくまりはうれしく感じません。

そんなまりは、丸太郎に電話をして、夫から旅行に行こうと言われていることを伝えると、丸太郎は意外な反応をします。

優子(吉田羊)は、京都出張でホテルの部屋を1室しか確保できないアクシデントに見舞われ、部下の赤坂(磯村勇斗)と部屋を共にしたことで頭がいっぱいでした。

赤坂に対しては会社でも不自然に接してしまいます。

ある日の朝、夫のシゲオ(矢作兼)から、「大切な話がある」と言われて、優子はその日早く帰ると伝えます。

その翌日、研は杏に慎吾のことを質問します。

杏は慎吾が女と出て行った事実を伝えると、研は杏に同情します。

その様子を見て、杏は研に斉木を紹介する決心をいます。

そして、義理母の綾子(夏樹陽子)の元を訪ね、これまで生活費を出してくれたことに礼を言い、これからは自分の力で生活していく決心を伝えます。

その夜、杏と斉木、研の3人はレストランで顔合わせの食事をします。

眼鏡を外した吉田羊の林優子の色っぽい事。

微妙に不敵に笑う色・艶がつやつや。

体型も少しがっちりしてて、健康的活躍的40代の色っぽさが際立ちますね。

すると、あと50年でも一緒にいたいと若い男性が。

そういう時はやんわりと諭す事が通常のはずが。

あまりにモテ回数が多いと、時に脱線の可能性に達してしまう事も。

そういう時に、何を思って、踏ん張るのか。

家庭、仕事、友達。

またその時、家庭がうまくいってなければ。

また、子どもとの関係に疲れてしまっていたら。

仕事にちょっとした油断ができていたら。

やはり、このドラマもそういうパターンです。

ですから、あと一つ、友達、という事なんですが、三家の妻(母)とも全員仲良く浮気しちゃってるのです。

そういう場合は歯止めが。

そんな事はない。

そう思って観たいですね。

(40代男性)


林優子さん役の吉田羊さんの色っぽさに注目です。

セクシーでかっこいいので、夫の重夫さんは、「眼鏡をかけなさい」と言うのです。美人の妻にいつも眼鏡をかけていてほしいという夫の願い、わかる気がしますね。

でも、私は眼鏡をかけても美人度は落ちないような気がしますが。

眼鏡を外した時の吉田羊さんの林優子さんはつやつやして、セクシーですね。

その演技というのは、自信の表情を集めて解放したかのような感じです。

仕事ではうまくいっているものの、かなり謙虚な人柄。

溜めに溜めて自信を外に出すと、つやつやきらきらとしてしまう心。

その印象の違いにどっきりさせられ、魅了されてしまうのでしょう。

ただ、長年の応援団の重夫さんも我慢強く、嫌味のない人で観てて安心できますね。

(40代男性)


結婚を前提に付き合って欲しいと斉木から言われて、自分も斉木に好意を持っていることを改めて感じる杏が、とても可愛いと思いました。

まりは、夫の浮気相手をやり込めたのに、なんだかもやもやして、丸太郎のことが気になって仕方ない様子が、いけないことだけれど恋する様子がリアルで、可愛いらしい感じがしました。

優子も、京都で一夜を共に過ごした赤坂のことで頭がいっぱいで仕事中も、赤坂が気になって仕方ない様子が、キャリアウーマンではなく1人の女としてリアルで、とてもいい表現をしていたと思いました。

杏が会って欲しい人がいると息子に告げて、3人でレストランで食事をするのですが、理解ある優しい息子を演じているけれど、複雑な気持ちを隠して上手く表現していて、いい味を出していて良かったと思いました。

(50代女性)


仲里依紗さん演じるまりが、丸太郎と同じ布団に寝ているのに、子供のことが頭に浮かんで、やっぱりダメと言って男女の関係になる一歩手前でとどまって、手を繋いで寝るところが母親と女性との間で揺れる微妙な気持ちを上手く表現していて、とても良かったと思いました。

自由奔放で好き勝手に振る舞っているようだけれど、常識もやはりあっていい演技力だと思いました。

丸太郎を振り回している感じが小悪魔的で、はまり役だと思いました。

家庭は母親として、きちんと守っていかなければならないという思いがあって、でも恋してしまう気持ちをおさえることもできなくて、リアルな女性の姿をいい味を出して演じていて、はまり役だと思いました。

魅力が良く出ていると思いました。

(50代女性)

第5話:11/20(金) #5 どうにもならない関係…隠せないそれぞれの本音【TBS】【TBS】

「離婚してもらえませんか」と赤坂が優子にいう。

「君と話す気はない」と優子の旦那がそこに割って入る。

「思いっきり君(優子)のタイプだよね。本人よりもわかってしまうところがある。それは僕が一番の理解者で応援者だから。でも、もう限界だ」と、夫のしげおは優子に話す。

一方、蒲原まり(仲里依紗)は、今昔亭丸太郎(阿部サダヲ)と温泉旅館で一泊する。

そして、辣腕弁護士の夫・繁樹(玉置玲央)は、テレビで密着取材を受ける事に。

さらに、斉木巧(小泉孝太郎)と恋仲の石渡杏(木村佳乃)は、ココエブリィのアナゴ入り太巻が好きだと言ったが、自宅に斉木から差し入れが届き、嬉しくなっている。

同じ名門高校に通う三家のママ達は仲良しで、ママ会をファミレスで行う。

千葉支店の営業部長に栄転する優子に、「淋しくなるねー」と話すが、優子は自分の子・大介は重夫の子ではないと教えてしまう。

子どもたちへの心配は尽きないが、まりの子・繁秋は丸太郎のファンなので、弟子にしてもらえないかと頼んでみるまり。

しかし、「まりちゃんは子どもの事になるとまるっきりダメだねー」(丸太郎)と、断られる。

杏は斉木の元妻で、夫・慎吾と駆け落ちした由香に気を揉み、もう会わないでほしいと頼む。

「一度結婚した女は人生から切り離せない」とバーで、赤坂、斉木を前に丸太郎。

また、与論島でフリースクールを作るという重夫について行くという大介に、「杏の息子・研が好き。男性が好き」と告白される優子。

「好きというのは素敵な事」と言ったが、目からは涙が。

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第6話:11/27(金) #6 父親の出現で揺れる親子…恋の代償は誰が払う??【TBS】

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恋する母たちのキャスト・出演者

石渡杏:木村佳乃
林優子:吉田羊
蒲原まり:仲里依紗
斉木巧:小泉孝太郎
赤坂剛:磯村勇斗
山下のり子:森田望智
斉木由香:瀧内公美
林大介:奥平大兼
蒲原繁秋:宮世琉弥

恋する母たちの作品情報・主題歌

番組タイトル 恋する母たち
放送局 TBS系列
放送日時 2020年10月23日
22:00~
原作 柴門ふみ『恋する母たち』
主題歌 松任谷由実『知らないどうし』
公式サイト 番組公式サイト
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※本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください 。

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