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この恋あたためますか(恋あた)のあらすじ・感想(ネタバレあり)

この恋あたためますか(恋あた)のあらすじと感想を紹介します。

1話:10月20日主演・森七菜×若きコンビニ社長に中村倫也!!

 

井上樹木(森七菜)は、幼い頃からの夢であったアイドルとして活動していた。
ところが、所属するアイドルグループを辞めるようにと言い渡されてしまう。
樹木は、夢を絶たれてしまったショックを引きづりながら、コンビニでアルバイトとして勤務していた。
毎日コンビニのスイーツを食べて、感想をSNSに投稿することだけを楽しんで生きていた。
そんな中、ひょんなことから出会った浅羽拓実(中村倫也)と意見が食い違い、言い争うことになってしまった樹木。
浅羽は、樹木が勤務するコンビニ「ココエブリィ」の代表取締役社長として、経営悪化を食い止めるために新たにやって来た人物だった。
早速、スイーツに関してラインナップを変更することを提案した浅羽。
しかし、スイーツ開発を行う人々から反対され、浅羽は悩み始める。
打開策を考えていた浅羽は、スイーツ開発に携わる人々の評判を集めている「キキかじり」というスイーツの感想をSNSに投稿している人物に関する情報を手に入れる。
「キキかじり」が樹木であることに気づいた浅羽は、樹木のもとにやって来ると、協力してスイーツを開発してほしいと持ちかける。
だが、樹木は浅羽の考えに再び反発し、交渉は決裂したのだった。

初めてこのドラマのCMを見た時は、森七菜の認知度を高めるために、中村倫也を起用しているのだと思った。

しかし、ドラマを見てみると、森七菜の純粋さと可愛さで魅了された。

そのサポート兼引き立て役としての中村倫也の存在感は大きい。

そして、第二の佐藤健ブームに乗り、中村倫也ブームが再来しそうな予感がした。

この2人以外にも、主人公と一緒なコンビニエンスストアで働く役を演じた古川琴音がよかった。主人公である森七菜に寄り添い、支える姿がとても心に響いた。

このドラマは多くの若手の女優俳優が出演しているだめ、彼らの活躍に期待する。

多くの注目度を集め、今後活躍してほしい。そのけんいんやくとして、中村倫也がいる。彼の魅力は深い。

(20代女性)


東京のコンビニで働く店員の中には夢破れたもの・夢を追うも現実はお金がかかるというもの、大勢いそうです。

森七菜ちゃんの可愛らしさでもアイドルグループとしてやっていくことが出来ない、厳しい世界です。

コンビニスイーツを食べてはSNSに感想をアップする日々、絶対に太りそうで一般人は止めた方が良いでしょう。

一方で代表取締役社長の浅羽、今の日本は貧乏人とセレブの両極端に分かれています。

そんな二人がスイーツを介して繋がる、きっと甘い恋が生まれることを期待しています。

代表取締役社長といってもなったばかり、別会社から出向してきたからこそ改革案も受け入れてもらえないし、なかなか苦労している浅羽なので樹木の力で立て直せることを願っています。

(40代女性)


美味しそうなコンビニスイーツがいっぱい、夜に見ていると危険な作品です。

日々食べてはSNSに感想をアップする、そんな生活をしているからかぷっくりほっぺが可愛らしい主人公の井上樹木役の森七菜ちゃんに注目です。

彼女がスイーツを食べている姿は本当に幸せそうで、ほっこりします。

でも相手は代表取締役社長になったばかりでトゲトゲを出しまくりの浅羽拓実、でも美味しいスイーツは人を幸せにしてくれるのです。

甘ーく包み込んでくれることを願っています。

こんな可愛いコンビニ店員さんがいるならきっと大勢のお客様がやってきそう、どこにでもいそうな・でも愛らしくて家族全員で応援したくなる七菜ちゃんをいっぱい見ていたいのです。

(40代女性)

2話:10/27(火) #2 社長の裏の顔!? 終わったはずの関係…恋の勝負、始まります!!

樹木(森七菜)が新谷(仲野太賀)と共に提案した「一番売れる」シュークリームの試作は好評で、見事採用される。

しかし社内で出されたもう一つの企画も有力だったため、審査会を行い二つの企画で対決して、勝った方が商品化されるということになった。

コンビニのアルバイトに戻っていた樹木は浅羽(中村倫也)によって呼び戻された。

商品化が決まれば、樹木はそのままスイーツ課の社員として採用されるという。

今度は原価を抑えた、商品化を前提としたシュークリーム作りが始まった。

しかし、予算内でおさまる安い材料では中々あの味の再現は出来ない。

納得のいくシュークリームをつくるのに試行錯誤する樹木と新谷の二人。

一方の対決の相手、スイーツ課の里保(石橋静河)は順調に試作を重ねている。

里保は、リサーチのために訪れたスイーツ店で偶然浅羽と出会う。

浅羽に呼び出された新谷は樹木を伴って浅羽のもとに向かい、成り行きで里保も含めた4人で食事をすることになる。

浅羽と里保のぎこちない雰囲気が気になる樹木と、居心地の悪い新谷。

連日深夜まで作業し、苦心の末にシュークリームが完成した。

それぞれの作品で審査会に臨む樹木と里保。果たして対決の結果は…

いろんなコンビニスイーツが出てきて楽しい気持ちになれる、けれども夜に見るにはちょっと誘惑の大きすぎる作品だと思います。

コンビニ店員である樹木と代表取締役社長の拓実、格差恋のお話は過去にもありますが何しろスイーツが間に立っているのですからまた違いを感じます。

社長である拓実もまだなったばかりで、しかも業界最下位であるコンビニの経営立て直しという大変な役割があるのでその地位で偉そうにふんぞり返ってはいられない状況で、どうやって恋をしていくのだろう。

そこで、武器となるのが樹木、スイーツ批評のSNSは多数あれど、業界でもひそかに注目されているとはなかなかのレベルなのでプライベートも勝利をするのか。

そんな二人が出会ったことで、コンビニスイーツ界に革命が起こるものと信じて楽しみたいと思います。

(40代女性)


注目するのは井上樹木役の森七菜さんです。

ぷっくりほっぺが可愛らしくて、スイーツを食べている幸せそうな顔はこちらもとろけてしまいます。

アイドルグループをクビになってコンビニでアルバイトをして食つなぐ、東京だとたくさんいそうな状況です。

そんな彼女の「人を幸せにしたい」という願いは叶うのでしょうか。

可愛らしいけれど偶然知り合った拓実に歯向かって行ったり、なかなかガッツのあるヒロインでそのパワーが業界最下位のコンビニの経営立て直しにおいては大きな戦力となってくれそうで頼もしくもあるのです。

中村倫也さんとのコンビがいい感じ、今はとげを出し合っている二人ですが恋が温まっていく姿を見守っていきたいものです。

(40代女性)


シンデレラストーリー風で、少し懐かしい雰囲気もあるドラマですが、森七菜演じる樹木が元地下アイドルだったことや、20代なのにアイドルとしては通用しないといった、まさに今風な要素を取り入れているところが古さを感じさせません。

ストーリーはコンビニスイーツの商品開発にバイトでスイーツ好きな樹木が選ばれ、スイーツ作りに励む姿と、その周りにいる大人たちの人間模様が描かれています。

今のところで気になるのは、コンビニスイーツのレベルの高さです。

一番売れるシュークリームを作っていて、完成したら実際にコンビニで売るのかな?

どこのコンビニで売るのかな?と期待してしまいます。

大人の人間模様の中に、まだまだ可愛らしい樹木が入ってくるのかも気になるところですが、可愛すぎて、樹木には大人の恋愛をして欲しくないという願いもあります。

(40代女性)


連ドラ初主演の森七菜さんは、以前の髪型(ボブ)とは雰囲気が変わって、フワッとロングヘアーが高校生時代とは違って良い感じなのですが、どうしても井上真央さんに見えてしまいます。

宇多田ヒカルさんに似てるという噂もありますが、演技をしている姿は井上真央さんそのもの!

表情豊かで可愛らしくて今後に期待です。

石橋静河さんは東京ラブストーリーのリカのイメージが強かったのですが、今回は落ち着いたカッコイイ大人の女性役がハマっています。

意地悪な役ではないけど、今のところ樹木ファンから見ると嫌な役となっています。今後の展開が気になるところです。

さらに、注目したい人は、コンビニ店長役で出演している東京03の飯塚さん。

すごく良い雰囲気で、こんな俳優いるよねって感じです。実際、お笑いの人だとは知りませんでした。

ちょい役で、ストーリーを動かすような重要な役どころにはなりそうにありませんが、注目したい役者です。

(40代女性)

3話:11/3(火) #3 恋のフェロモン拡散中!! 恋してるから、頑張れる

第3話では、樹木(森七菜)と里保(石橋静河)のシュークリーム対決はこの道のプロである里保が勝利をおさめます。

しかし、共に作業をこなす中で2人は次第に打ち解けていき仲良くなっていったのです。

今回はライバルとして戦ったものの、2人とも「コンビニスイーツが大好き」という共通点を持っている、それが根幹にあったからです。

商品化が決まった以上は、お互いに次の段階に向けて進んでいかなければなりません。

今度は、配送テストを樹木は手伝うこととなったのです。

何しろ、浅羽(中村倫也)から「必要」とされているこたおに対して、樹木としては喜び一杯です。

ただ、里保はというとテストをクリアすることが出来ずにいることに、ひそかに焦りも覚えてもいました。

そして、迫っていく新商品の発売日。

取締役社長である浅羽は、「ここで失敗をするわけにはいかない」と万が一を考えて、ある策を講じることにしたのです。

社長とは言えなったばかりの新社長、不動の地位を得ているとは言い切れない状況なので、どうにか先手先手を打って失敗を極力減らしていくという策を講じているのです。

ただ、それは上の立場だからこその考え方、それを聞いて樹木も・そして新谷(仲野太賀)も里保も複雑な思いを抱いていきます。

「それは仕方がないこと」とは気持ちでは分かっていても、現場としては受け入れがたいものだったのです。

主人公の樹木がどんどん女性としても、社会人としても輝いていく様子が見ていて、とてもワクワクします。

映画のプリティウーマンのような雰囲気も感じます。

そして、ドラマの舞台であるコンビニスウィーツの製造過程についても知ることができて、興味深いです。

ドラマに登場するシュークリームはセブンイレブンで実際に販売されているので、買ってみて食べてみましたが、とても美味しかったです。

今みで食べたことのない食感がしました。そういった、リアルと繋がっているところもこのドラマの面白いところだと思います。

また、社長との恋の行方がどうなるのかも気になります。

ただの憧れなのか、感謝なのか、それとも恋なのか、樹木も気づいていないのだと思います。

(30代女性)


仲野大賀さんの演技がとても良いと思います。

じっと樹木を見つめる表情がとても良いドラマのアクセントになっていると思います。

樹木に恋心を抱きながらも、樹木の社長への想いにも気づいているため、とても複雑な役柄だと思います。

仕事の面でも樹木をサポートしており、重要な役柄だと思います。

また、樹木のバイト仲間で同居をしている中国人役の女優さんは初めて拝見しましたが、良い演技です。

樹木が悩んでいると、適切なアドバイスをしてくれ、とても支えているな、と感じます。

タドタドしい日本語で核心をついた言葉を放つところが良いです。

また、バイト先の店長さん役の方も何となくコミカルな演技で、ドラマに良い味を与えてくれているな、と感じます。

(30代女性)


今回もきゅんきゅんさせていただきました。

第2話の最後に、浅羽社長に認められ、無事社員となった樹木でしたが、今回ラストで里保と浅羽社長が抱き合ってるのを見てしまい、もう大混乱です。

せっかく樹木と里保が仲良くなれたのに、これで亀裂が入ってしまうんではないかと不安でいっぱいです。

早く来週の放送が見たい!

その一方で、ずっと浅羽社長を気になっている樹木を近くで見ている新谷の気持ちを考えると、切ない気持ちが止まりません。

浅羽社長が仕事上で何を企んでいるのかも気になりますし、里保のことをどう思っているのかも気になりますが、結局何を考えていたとしてもかっこよすぎて許せてしまいます。

毎回何をしていてもかっこよさが止まらない浅羽社長、次のお話も楽しみです♪

(20代女性)


中村倫也さんのかっこよさが、もう止まらないです。

あんなかっこいい人が社長で、気にかけてくれたら、もう好きになるしかないですよね。

役柄的に大人の色気モード全開な時と、マイナスイオン出しまくりの癒しモードな時がある俳優さんだと思いますが、今回は完全に前者です。

きっと中村倫也さん演じる浅羽社長を見るために一週間頑張って生きている人も多いのではないかと思うほど、ときめきが止まりません。

ヒロインである森七菜さん演じる樹木はとっても無邪気で可愛い役柄で好感が持てます。

後輩のようで、お仕事頑張って欲しいと応援したくなります。

たまに出てくる東京03飯塚さん演じる上杉店長が何とも言えない人の良さで、出てくるたびに癒されます。

(20代女性)

4話:11/10(火) #4 それぞれの恋が大渋滞…もどかしい、恋心【TBS】

森七菜扮する樹木は、初めて手掛けた新商品を中村倫也扮する浅羽社長に食べて貰いたいという一念で、すぐにでも届けたいと夜のオフィスに向かいます。

そんな樹木が見てしまったものは、中村倫也扮する浅羽社長といつも新人の樹木に優しく接してくれる石橋静河扮する里保の抱き合うふたりの姿でした。

樹木の動揺とは裏腹に新商品の売り上げは絶好調で、この一番売れるシュークリーム企画は大成功を納めます。

後日、樹木は浅羽社長に呼び出されリンゴを使ったスイーツの新プロジェクトの件を伝えられます。

密かに浅羽社長に心を寄せる樹木にとって、ふたりの抱き合うところが目に焼き付いて離れない樹木は、浅羽社長との間に大きな壁を感じずにはいられないまま物語は展開していきます。

浅羽社長の次なる作戦である新プロジェクトの立ち上げにより、里保をリーダーとし樹木をずっとサポートしてきた中野太賀扮するパティシエ新谷と3人で、新スイーツの開発を手掛ける事になった樹木ですが、作業に集中出来ずなかなか思うようにいきません。

樹木の浅羽社長に抱く恋心を薄々感じながらもひそかに想いを寄せる新谷は、ある日里保からあの夜のオフィスの一件、浅羽に抱きしめられた事を聞かされます。

浅羽社長と北川が付き合っていた事が気になってしまって仕事に身が入らない樹木に、そんな樹木に、さらに追い打ちをかける様に浅羽社長と北川は「運命の相手だ」と告げる新谷。

こんな様子を見ていると、まだまだ若い青春だなぁと感じます。

新谷は樹木に恋心を寄せていて、逆に樹木が浅羽社長に思いを寄せているのに気づいていてそんなことを言うんですね。

基本的にはとてもイイヤツな新谷なのですが、今回に限ってはそんな典型的な恋の邪魔し方あるか?と思ってしまう展開でした。

しかも、4話の最後に新谷はいきなり樹木にキスをしてしまいます。

いきなりすぎて樹木からも「えぇ?」と言われてしまうのですが、見ているこっちも樹木と全く同じ気持ちになりました。

こういう強引な描写は、今時許されるんだろうかと心配になったという方が正しいかもしれません。

ドラマの中だからですよね。

同意がないキスの描写は、そろそろドラマから排除されてもいいのではないかと個人的には感じました。

(30代女性)


今回、浅羽社長と北川が過去に付き合っていたことや、退勤時間を過ぎた社内で抱き合っているのを目撃してしまったことでかなり小心な樹木を励ます、樹木の同居人・李思涵(リ・スーハン)役の古川琴音さんが存在感を放っていた回だったと思います。

なぜか台湾の女の子の役なのですが、違和感がなくてとてもキュートなルックス。

可愛いなぁと思ってはいましたが、今回、思いを告げることすらなく失恋してしまったと思い落ち込む樹木にずばずばっと言うのが良かったです。

「諦めるなら、社長の写真消しな。じゃないとずっと忘れられないよ。前に進めないよ。」と、変になぐさめるのではなく、けじめをつける様に樹木に促したのが、とてもかっこいいしいい友人だなと感じました。

(30代女性)


自分が好きな人が他の女性と抱き合っているのを見てしまったら動揺するのは分かります。

しかも、相手は里保、共にお仕事をすることでようやく仲良くなってこれているとはいえ、麻羽の元恋人だということも知っていましたし、何より自身にとってもシュークリーム対決で争ったライバルという過去もあるのです。

とはいえ、気持ちに引きずられ過ぎ、社長室に呼び出された時に彼の顔を直視できず下を向いてしまってという姿は、まるで中学生の恋愛です。

すでにいい大人、アイドルもやっていたくらいの容姿でモテていたでしょうに思った以上にうぶです。

そのあたりは可愛らしいな・微笑ましいなで済むのですが、新たなプロジェクトに参加してリンゴを使ったスイーツ作りをしなければという時にも作業に集中できないのは、社会人として問題ありです。

(40代女性)


注目キャストは樹木役の森七菜ちゃんです。

幼すぎる恋愛、里保が大人な女性といった感じなので対照的です。

何しろ、アイドルをやって後はコンビニのアルバイト店員だったという職歴ゆえに仕方がないことなのでしょうか。

恋も上手くいってほしいけれど、それと共に社会人としてしっかりしてきてほしいと思ってしまいました。

このままだと、リンゴを使ったスイーツの開発はとても期待できません。

でも、それだと浅羽が社長として適切ではないと干されてしまう危険性さえあるのです。

自分が好きな人をピンチに追い込もうとしているのだと気が付いて、持ち直してキキかじりの本来の力を発揮してもらいたいものです。

それにしても、今更里保との関係は再燃してしまうのでしょうか。

(40代女性)

5話:11/17(火) #5 恋は、新展開へ!! やっぱり忘れられない人…【TBS】

樹木(森七菜)が好きなのは浅羽(中村倫也)です。

でも、新谷(仲野太賀)から突然キスされてしまったのです。

動揺する樹木、取り合えず自身のこととは言わずあくまで「友達の話」として、里保(石橋静河)・一岡(市川実日子)に相談を持ち掛けるのでした。

ところが、話の流れから、里保が今も尚浅羽と復縁したいと望んでいるその気持ちを知らされてしまい、更に複雑な気持ちの樹木なのです。

改めて樹木のことが好きだと自覚した新谷、彼女を遊園地に誘うことにしました。

とはいえ、ストレートにデートを申し込んだとしても受けてもらえるかどうかはまだ微妙な段階、なので「スイーツのリサーチ」という名目で呼びだすことにしたのです。

となれば、仕事の一環、樹木としても気まずい相手ではあるものの、受けざるを得なくなるのではないでしょうか。

一方、そのころ、里保もまた浅羽の携帯にあるメッセージを送っていたのです。

彼女もま、た樹木らの前で自身の想いを告げたことで勢いが付いたのでした。

そんな折、ココエブリイ本社では経済誌とテレビから密着取材が申し込まれたのです。

社長の浅羽だけでなく、樹木もスイーツ開発を手伝った身ゆえに、共に取材を受けることとなったので大慌てです。

ついに、4人の恋にも仕事にも大きな動きが出て、見応えのある回でした。

浅羽社長と里保、新谷と樹木、2組ともとても素敵なデートをしていてドキドキしました。

特に、里保が浅羽の手をとって「何も感じない?」と聞くところから進む関係は、大人で素敵だと思いました。

新谷と樹木は、仕事の一環という体でのデートでしたが、スイーツの注文など息がぴったりな様子が微笑ましかったです。

また、浅羽が甘いものを嫌いになった理由を樹木には素直に答えたところから、今後の2人の関係にも注目したいと思いました。

浅羽がココエブリィの社長を降ろされるところで5話が終わってしまったので、今後どのように樹木たちと関わっていくのか気になります。

(20代女性)


どのキャストも魅力的ですが、一番注目しているのは浅羽拓実を演じる中村倫也さんです。

これまでも実力派として、注目されてきたと思いますが、本作品でもその実力を余すところなく発揮していると感じます。

第5話では、恋人である里保には答えなかった、スイーツを嫌いになった理由を社員である樹木には素直に話すことになるシーンがあります。

このシーンで、樹木が幼い浅羽のことを思い、素直に救いたいという想いを見せるところがありました。

このシーンで、浅羽の気持ちが揺れた様子が、中村倫也さんの目の動き、表情から感じ取れました。

こうした微妙な感情の揺れ動きをうまく表現していると感じるため、今後の回でも表情の変化に注目しながら見たいと思いました。

(20代女性)


ついに新谷と樹木の関係、里保と浅羽社長の関係がそれぞれ動き始めました!

それぞれのデート風景がお似合いすぎて、このままハッピーエンドになってしまえば良いのにと思ってしまいます。

というか、休日の浅羽社長が完璧すぎてどきどきが止まりません。

あんな丸メガネとロングコートが似合う人がいますかね。

大人デートすぎてアラサー同年代として憧れです。

あんなデートがしたいです。

でも、ラストでは浅羽社長が解任に追い込まれてしまいます。

樹木が社長を追いかけるシーンが切なくて見どころです。

里保と浅羽社長がお似合いだし、あんな大人デートに樹木が叶うわけないけど、やっぱり好きな気持ちは止められないですよね。

樹木の気持ちを考えると胸が痛いです。

樹木の思いが浅羽社長に届くのか、浅羽社長はこのままココエブリィに戻れないのか、次の話が気になります。

(20代女性)


中村倫也さん演じる浅羽社長がとにかくかっこよすぎます。

今や何のドラマや映画に出演していてもかっこいいですが、この若手社長役もとってもはまり役です。

第4話まではスーツ姿ばかりでしたが、第5話で里保とデートするときに初めて私服姿が拝めました。

ハイセンスすぎてまた胸きゅんさせられました。

その里保を演じている石橋静河さんも、落ち着いた中堅社員役でとても好感が持てます。

2人で神社巡りのデートする姿が落ち着いた30代のデートという雰囲気で、理想的です。

そして、里保の上司役として出演している市川実日子さんがとてもかっこいいです。

しっかり者の里保が中堅社員に見えるのも、さらにかっこいい市川さんが上司役で出演しているからでしょう。

社内の重要なシーンで度々登場する市川さんですが、彼女が出てくると恋愛ドラマからシリアスな雰囲気にきりっと引き締まる感じがします。

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6話:11/24(火) #6 クリスマスまで1ヶ月…奇跡への序章【TBS】

浅羽(中村倫也)が、ココエブリィの株を買収し、古巣であるネット通販会社エクサゾンに売却し、見返りとして独立資金を受け取ろうとしていたことが判明します。

この行為が背信行為だったとして、神子(山本耕史)は浅羽を社長の座から降ろします。

社長代行に就任した神子のもと、ココエブリィは少しずつ、浅羽が社長に就任する前の体制に戻っていきます。

浅羽のことが好きだという気持ちに気づいた樹木(森七菜)は、浅羽のもとでスイーツを作ることを夢として掲げ、浅羽との関係を社長と社員の関係と割り切り、仕事に打ち込もうとしていました。

しかし、浅羽の退陣によって社長と社員という関係が壊れ、浅羽と友人関係にある新谷や、恋人関係にある里保とは違い、会えなくなってしまったことで心ここにあらずの様子になってしまいます。

シュークリームの次の企画として、里保(石橋静河)がプロジェクトリーダーとなり進めていた、リンゴを使ったプリン「アップリン」の開発も中止することになります。

次の企画へ急遽転換することになり、スイーツ課のメンバーは対応に追われます。

樹木に想いを寄せる新谷(仲野太賀)は、樹木の落ち込んだ様子を見兼ねて、樹木とともに浅羽の自宅に押しかけ…

だんだんストーリーが盛り上がってきていることを実感しています。

樹木の浅羽に対する恋心が、どんどん膨らんできていることが、ものすごく伝わってきて、微笑ましくなります。

コンビニのバイト仲間は、完全な樹木の応援団といった感じですね。

そうなると、樹木の恋敵は北川ということになるのですが、彼女もなかなか素敵な女性なのですね。

だから、どちらが泣くことになっても辛いです。

さらに、新谷も相当に辛い立場に立たされていて、いじらしくなってしまいます。

新谷の実家ケーキ屋さんではたらく新谷と北川は、結構お似合いのカップルに見えたので、この2人が付き合うのもアリなのではないかとも考えながら、楽しんで視聴を続けています。

(40代女性)


中村倫也演じる、浅羽拓実に注目しています。

甘い雰囲気を持つ中村が、スーツを着こなして企業のトップをこなす様子にとても興味が湧きます。

今までとは違う表情を、中村には期待しているところが注目する理由です。

コンビニ業界で上位の座を目指すために、スイーツに目をつけた発想や、6話で浅羽がひらめいたアイデアなど、視聴者を納得させてくれるようなコンビニ業界の在り方をたくさんみせて欲しいと思っています。

6話で見せた浅羽の新しい顔は、コンビニ店員でした!

これは、意外なところをつかれたように感じ、すごく好感度が高かったです。

社長だった人が、研修のネームプレートを付けてバイトしているとは、すごく新鮮でした。

これからも色んなシチュエーションを待っています。

(40代女性)


イケメンでしかも社長、ハイスペックだったはずの浅羽が退陣させられてしまった。

ごく普通のサラリーマンがいい、上の方の立場にいるとどこで足元をすくわれるか分からない。

正に「半沢直樹」の世界のようだ。

上の人間が変わるとやり方もがらりと変わって、それについていかなければならない社員らも大変だ。

りんごのプリン=アップリン、ひそかに楽しみにしていたのに。

ネーミングも可愛らしく絶対売れると思うが、浅羽の影を徹底的に排除しようとしているのだろうか。

旧体制にいたからこそ、ココエブリイは業界でも底辺にいたのである。

その歴史を知っていて敢えて元の状態に戻す、勝算があるとはとても思えない。

上が浅羽ではなくなった以上、樹木がすっかり元気がなくなってしまったのも心配だ。

(40代女性)


社長代行としてのし上がってきた神子こと山本耕史に注目すべきである。

あの浅羽を退陣に追い込んだ手腕はすごいが上に立つものとしては優れているとは言い切れない。

今まで頑張ってきた開発を止められて、次なる企画に突然方向転換なんて言われて、社員が素直についていくはずがないのだ。

プロジェクトリーダーとして頑張っていた里保の落胆は、特に激しいものだろう。

天才的なスイーツに対する勘を持つ樹木を上手く動かせないどころか再起不能にしてしまっている時点でアウト。

とはいえ、仕事としてやっていてお給料ももらっているのだから、彼女も心ここにあらずというのは社会人として責任感がなさすぎだろう。

神子率いるココエブリイはどこに向かうのか、興味深い。

(40代女性)

7話:12/1(火) #7 交差する恋心…やっと気づいた想い【TBS】

どさくさに紛れて伝えた「好き」、でも伝わっていないものと思っていたのにしっかりと浅羽(中村倫也)には聞こえていた。

動揺する樹木(森七菜)、そんな彼女に彼は「伝えなきゃならないことがある」と言ってくる。

浅羽と里保(石橋静河)、ココエブリイの主力陣だったはずの二人は上目黒店で働いていた。

そこには、新しい形のコンビニが実現されていた。

それこそが、温泉への研修旅行にいった時に浅羽が思いついた今までにない姿だったのだ。

そこにいるのは、浅羽だけでなく里保も、彼女の姿を見た樹木は二人の間に流れる空気を感じ自分には勝ち目がないと思い知った。

もう忘れなければならない、浅羽への想いは捨てて気持ちを切り替えようとする樹木なのであった。

そんな樹木を変わらず見つめるのは新谷(仲野太賀)。

彼は諦めるどころか、むしろもっと関係を前進させたいとハートに火がついたのだ。

しかし、このままだとただの同僚のまま。

「それでは嫌だ」と、彼は一人ある決意をかためるのであった。

ちょうど恋を終わらせたばかりの樹木、新谷の方を振り向くことはあるのだろうか、彼の考えた決心とは一体どういうものなのか。

そして、新しい形でオープンしたコンビニがこれからどうなっていくのか…

随時追記していきます。

この恋あたためますか(恋あた)のキャスト・出演者

井上樹木:森七菜
浅羽拓実:中村倫也
新谷誠:仲野太賀
北川里保:石橋静河
上杉和也:飯塚悟志
李思涵:古川琴音
三田村敦史:佐藤貴史
石原ゆり子:佐野ひなこ
神子亮:山本耕史

この恋あたためますか(恋あた)の作品情報・主題歌

番組タイトル この恋あたためますか(恋あた)
放送局 TBS系列
放送日時 2020年10月20日
22:00~
原作 神森万里江・青塚美穂によるオリジナル脚本
主題歌 SEKAI NO OWARI「silent」
公式サイト 番組公式サイト
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※本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください 。

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