ドラマ「危険なビーナス」動画を公式見逃し配信で無料視聴!悪いディーンフジオカ様が最高の感想も!

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危険なビーナスのあらすじ・感想(ネタバレあり)

危険なビーナスのあらすじと感想を紹介します。

第1話:日曜劇場『危険なビーナス』誰が敵で、誰が味方なのか?? 予測不能なラブサスペンス!!【TBS】

動物病院勤務の伯郎(妻夫木聡)ですが、いつものように診察を行っていた彼の元に弟の妻だという謎の美女・楓(吉高由里子)がやってきました。弟の明人(染谷将太)は失踪してしまった・そこに親族の誰かが関わっているようだと楓は言います。親族というのは伯郎の母が父の死んだ後に嫁いだ先・矢神家です。連れ子である伯郎は肩身の狭い思いをすることとなるので、母の死後は一切かかわらなくなっていたのです。でも明人は矢神の血を引き継ぐもの、総額30億ともいわれる遺産の相続権があります。現当主が危篤の今、その遺産を狙おうとするものが彼をさらったのかもしれないと楓は言うのです。関わらないつもりでしたが困っている女性を放ってはおけず、それに弟が窮地に立たされているかもしれません。仕方なく向かった矢神の屋敷で様々な出来事に巻き込まれていくのです。

吉高由里子さん演じる楓が、本当に明人の妻なのか、なぜ明人はいなくなっているのか、謎だらけで誰が味方で誰が敵なのか、展開が気になって引き込まれてしまいます。妻夫木聡さん演じる伯朗が、楓に協力する形になっていますが、お人好しのため利用されているだけだとしたら可哀想だと思います。矢神家の人たちは全員が怪しくて、何を考えているのかわからないところがとても怖いです。楓はすごく魅力的で天真爛漫で、とても嘘をついているようには思えませんが、大どんでん返しがあるのか真実がどのように明らかになっていくのか、とても気になって目が離せません。矢神家の複雑な一人一人の胸に秘めている考えが、どんな風に明かされるのか気になります。


母親が父亡きあとに嫁いだ先、すでに大人となって独立した身からすれば母は母で好きな人生を送ってくれていればいいのですから関係のない話です。でも膨大な遺産を持つ家に嫁いだからこそ遺産相続問題があり、弟が関わっているかもしれないとのことでそうなれば入っていかざるを得ません。ただの連れ子ですから矢神の血は一切入っておらず、そんな彼が屋敷に向かうことでどのようなことが起こるでしょう。養子などもおりなかなかに複雑そうです。30億と言えば善良な人でも思わず心狂ってしまう額・弟の安否が心配です。楓が弟の妻だというのは自己申告、なぜ兄を頼っていったのかとかも気になります。彼女が言うことをすべて信じていては危険な気がします。


吉高由里子さんは、初っ端からすごい可愛いかった印象を受けました。まだ吉高由里子さんの魅力が全然発揮されてないと個人的には感じてしまいました。ただの安い探偵って感じだからもっともっとミステリアスさが出てくる事を期待してしまいそうです。あと、ディーンフジオカさんのかなりオラオラでイヤな感じだが、これからどうなるのか楽しみでもあります。彼のいつもとは違った圧巻の演技力も見逃せないです。主人公の妻夫木聡さんは、正義感が強くウソのつけない独身獣医師だが、困っている女性にめっぽう弱いという一面も併せ持ち合わせていました。彼ならではの優しい雰囲気はもちろん、いつもとは違った雰囲気にも期待出来そうな作品でもありました。


両親はちょっとややこしいことになってはいるものの、本人はごくごく普通の青年でいつも通りに仕事をしていたのがあれよあれよという間にややこしい問題に巻き込まれていく主人公役の妻夫木聡さんが注目です。いろいろと疑問は感じながらも楓に惹かれていって、本当に弟の奥さんだというなら恋してしまうのは大問題・もしも嘘をついていたとしてもそんな女の色仕掛けにはまるのは危険です。混乱しながらも矢神家の問題に入っていかざるを得なかった彼が、受け身ではなく自身の意志で問題を切り開いていく強さを手に入れるさまを見ていたいものです。お金に狂った亡者どもに挟まれて、彼自身もまた同じく金銭感覚が狂っていかないことを願っています。


今期も第一話を見る限り面白そうでした。ミステリーってのもいいし犯人の選択肢や謎が多いのも良かったです。キャストの配役が適役の人が多くてこれもまた良かった点です。これは回を増すごとに面白くなってくるようなストーリー展開に期待出来そうでした。1話は、プロローグ感が強かったけど、謎の始まりと人間関係の紹介と原作が東野圭吾というところも興味深いです。あと妻夫木聡さんはいつもの善良な主人公を余裕たっぷりに演じていて、対する吉高由里子さんは、ミステリアスな美女とは言いがたいですが、今回の作品にディーン・フジオカさんは悪役を嫌味っぽく演じてハマっていました。叔父には小日向文世さんが扮しており、ただのいい人のはずはないと踏んでしまいました。


吉高由里子さんは、初っ端からすごい可愛いかった印象を受けました。まだ吉高由里子さんの魅力が全然発揮されてないと個人的には感じてしまいました。ただの安い探偵って感じだからもっともっとミステリアスさが出てくる事を期待してしまいそうです。あと、ディーンフジオカさんのかなりオラオラでイヤな感じだが、これからどうなるのか楽しみでもあります。彼のいつもとは違った圧巻の演技力も見逃せないです。主人公の妻夫木聡さんは、正義感が強くウソのつけない独身獣医師だが、困っている女性にめっぽう弱いという一面も併せ持ち合わせていました。彼ならではの優しい雰囲気はもちろん、いつもとは違った雰囲気にも期待出来そうな作品でもありました。


妻夫木聡さんが、きれいな女性にめっぽう弱くてお人好しなので、楓に振り回されて一生懸命になる姿がとてもいい味を出していると思います。幼い頃にとても辛い思いを味わったのに、コンプレックスはあると思うのですが、とても真っ直ぐで人を信じやすくて、優しい獣医師を演じていて愛すべきキャラクターだと思います。少し自分を卑下するところがあって、気が弱くて押しの強い態度に出られると、言うことを聞いてしまうところが心配で思わず応援したくなります。最後に幸せな結末を迎えて欲しいと思いますが、結局全てが嘘で利用されただけではないことを祈りたいです。弟の妻だと頭ではわかっていても、楓にひかれているのが誰の目にも明らかなので、微妙な気持ちをどんな風に表現するのか楽しみです。


目すべきは謎の美女の楓を演じる吉高由里子さんです。

正に美女、いくつになっても変わらぬ美しさです。

肩身の狭い思いをするからと母が死んだ後は一切かかわることのなかった伯郎ですが、彼女から頼られたら放っておけなくなるのも当然です。

しかも、次第に心惹かれていって、弟の妻なのですから失踪した明人が見つかった後はややこしいこととなってしまいます。

明るくて太陽のようなヒロインから楓のような妖艶な美女まで、あらゆる役をこなす吉高由里子さんに脱帽です。

敵なのか味方なのか分かりませんが、これからのストーリー展開に大きく関わるキーパーソン的存在でしょう。

次々と違った姿を見せて視聴者もその不思議な魅力で虜にしてほしいものです。

(40代女性)


いきなり登場する弟の妻と名乗る怪しさたっぷりの美女。

伯朗の複雑な気持ちは計り知れないなって思いました。

突然やってきて、夫が行方不明なんですって言われても困りますよね。

しかも、自分自身は親族を絶縁しているような状態で、屋敷に行くのは本当に憂鬱だっただろうなって同情しちゃいました。

ただ、女性に弱すぎるところは自業自得ですよね。

また、遺産の総額が30億円ということですが、庶民にはピンとこないですね。

お金が沢山あるのは羨ましいですが、いくらお金があってもあんな一族の一員にはなりたくないなとも思いました。

伯朗の動物病院の助手・蔭山は女の直感みたいなのが鋭く、発言が面白かったです。

今後色んなアドバイスをしてくれるのかなって想像もできました。

(30代女性)

 


注目キャストは何と言ってもヒロインの吉高由里子さんです。

32歳とは思えない可愛さ。いい意味で幼いというかあどけないと言うか…純粋さや透明感がが彼女からは感じられます。

でもどこかつかみどころのない感じで、そんな役柄を演じさせたら吉高由里子さんの上を行く女優さんはいないのでは?と思っています。

無邪気な笑顔が本当に素敵で、同じ女性として強く憧れの気持ちを抱きます。

「東京DOGS」のヒロイン役として知ったのが初めてでしたが、そこからとても好きな女優さんです。

少し鼻にかかる感じの声もかわいいし、特徴があっていいですよね。

今回の「危険なビーナス」の楓役は謎のある女性ということで、ハマり役だと思います。

伯朗が惹かれる気持ちもわかります。

(30代女性)

第2話:日曜劇場『危険なビーナス』10/18(日) #2 楓への疑念が再浮上?! 勇磨がついに仕掛ける…!!【TBS】

伯郎(妻夫木聡)と楓(吉高由里子)、彼らが待っていた牧雄(池内万作)はなぜか近くにあるエスカレーターの下で倒れていたのです。

取り合えず救急車を呼んだ彼ら、そのまま矢神家へと急ぎます。

牧雄は遺産に関する情報を握るもの、つまり矢神家の誰かが口封じのためにと突き落としたに違いないのです。

となれば、今屋敷にいないもの・帰宅したばかりのものが怪しいです。

屋敷にいたのは当主の妹の波恵(戸田恵子)とその異母妹である祥子(安蘭けい)・祥子の夫の隆司(田口浩正)と看護師の杏梨(福田麻貴)でした。

使用人で執事の君津(結城滉星)も怪しいですし、養子の勇麿(ディーン・フジオカ)と佐々木(麻生祐未)は外出中でアリバイがありません。

そんな中で疑われたのはなんと楓、転落直前に連絡を取っていたために牧雄のスマホに番号が残っていました。

本来であれば自分が容疑者となっただけでやっていなくとも動揺して当然、でも彼女は冷静に犯人捜しを続けます。

その姿を怪しむ伯郎に勇麿は、本当に明人(染谷将太)の妻なのか確かめたいから彼女のスマートフォンを盗んできてほしいと言い出しました。

疑惑が胸に湧いてきたのは伯郎だって同じ、彼の指示に従うのでしょうか。

何が本当で、誰が裏切り者なのか。

視聴者が主人公の妻夫木聡演じる伯郎と同じ立場になってドキドキして見られるところがこのドラマの面白さだと思います。

吉高由里子扮する楓を信用していいのか、楓が本当に伯郎の弟の嫁なのか、吉高由里子さんの曖昧な間合いや行動のせいでどうしても疑ってしまいます。

また、妻夫木さんの不安げな芝居もさらに吉高さんへの信用を無くしてくれます。

物語は大金持ちの家の財産分与による争いという、大人が好きそうな話ですが、サスペンス要素たっぷりで名探偵コナン好きな子供たちも犯人捜しに参加できるドラマだと思います。

妻夫木演じる伯郎が務める動物病院での中村アン扮する看護師とのやり取りや、坂井真紀演じる伯郎の叔母と小日向文世扮するその夫の自宅で食事をするシーンなど、ほんわかした雰囲気と、財産分与争いをしている豪邸・矢神家の雰囲気とのギャップが見どころです。

(40代女性)


久しぶりの民放連ドラ出演となる妻夫木聡さんが相変わらずな役柄で安心します。

TBSの連ドラは2004年「オレンジデイズ」以来という妻夫木さんも39歳となり、学生役だったオレンジデイズの頃より顔にシワが見えたりと少し老け、メガネを掛けて、それこそ老けたコナン的な風貌ですが、真っ直ぐな性格で、きっとこの人騙されちゃうんじゃないかなと視聴者に思わせる妻夫木さんはさすがです。

また、妻夫木さん演じる伯郎の動物病院に勤める看護師役の中村アンさんの存在が、さらに妻夫木さんを情けない雰囲気に引き込んでくれています。

中村アンさんは、月9ドラマSUITで織田裕二さんの秘書役がハマっていました。

今回も、妻夫木さん演じる伯郎を冷たい雰囲気で影ながら支える看護師役がハマっていると思います。

(40代女性)


ついに起きた事件、遺産をめぐってのトラブルですから人死にが出るのかと思いきや転落事故にとどまっています。

まだ牧雄さんの意識は戻らないのでしょうか。

目が覚めれば真実が語られるのでは、ただ後ろから突き落とされた以上はもしかしたら彼は犯人を見ていないかもしれません。

さっそく真実を突き止めるために動き始める伯郎と楓、でも矢神家の人たち皆が怪しいです。たとえアリバイがあるものでも証言するのは身内ですから真実味はありません。

お金は欲しいけれども犯人として捕まって刑務所に行くのであれば意味はなし、きっと必死で隠し通すはずです。

そんな中でまさかの楓が容疑者に、確かに転落直前に連絡を取っていたというと怪しい・わざと危険な足場に誘導していてもおかしくはありません。

(40代女性)


弟の妻だと名乗る楓がやってきて、そこからは彼女に振り回されっぱなしの伯郎を演じる妻夫木聡さんに注目です。

美しき女性に頼まれたら断ることなんて出来ない、もう一生足を踏み入れないであろうと思っていた矢神家のお屋敷に入り捜査を行い、その中で次第に楓に心惹かれてきてという彼がついに楓に対して疑惑を持ちました。確かに、こんな事件が起こって自分が疑われているのに冷静に犯人捜しなんて普通の人なら出来ません。

勇麿からも彼女のスマートフォンを取って来いと指示されるも、彼はそれを実行するのでしょうか。

真面目で冷静な彼だからこその心の動きが楽しみです。

本当に弟の奥さんなのか、ついに真実が分かるであろう回でストーリー展開も楽しみなのです。

(40代女性)

第3話:日曜劇場『危険なビーナス』10/25(日) #3 楓を襲った犯人は…!? 矢神家に潜む悪意【TBS】

伯郎と楓は、伯郎の弟で楓の夫・明人(染谷将太)を誘拐した犯人を見つけるため、矢神家の牧雄(池内万作)と待ち合わせしましたが、牧雄がエスカレーターの上から突き落とされます。

矢神家の人々と伯郎と楓が病院に集まると警察もやってきます。

すると、牧雄のスマホに楓の番号があったことが分かり、楓は事情聴取のため警察に連れて行かれます。

そんな中、矢神家の養子・勇磨(ディーンフジオカ)は、楓が本当に明人の妻なのかを探るため、伯郎に楓のスマホを盗んで持ってくるように依頼し、楓の経歴を調べたところ怪しいことを伯郎に伝えます。

一方、勇磨が怪しいと考えた楓は、勇磨の車にGPSを付け探ります。

楓は勇磨が通う団地が怪しいと睨み、伯郎を団地の部屋へ送り込みます。

結果、部屋に明人はおらず、勇磨が小さい頃からこの団地で貧乏暮らしをしていた話を聞かされ、さらに楓の正体を暴くためスマホを持ってくるようにまた依頼されます。

勇磨は、楓を裏切った伯郎が持ってきたスマホを片手に楓に明人の妻とは偽物だろうと詰め寄ります。

楓は動揺する姿を見せ、勇磨の本当の狙いを聞き出します。

勇磨はただの財産目的だったことがわかり、楓はそのスマホが自分のものではないこと、伯郎は楓を裏切ってはおらず、楓と伯郎が手を組んでいたことを告白します。

2人が帰ったあと、勇磨のもとに同じく矢神家の養子・佐代(麻生祐未)がやってくると、あの団地をどうやって見つけたのかを聞きます。

勇磨の貧乏話は伯郎を誘惑するウソでした。

伯郎と別れた楓はというと、ひとり歩道橋の階段を降りていると後ろから誰かに押されゴロンゴロンと階段の下まで落ちてします。

その知らせを聞いて急いで様子を見にきた伯郎に楓は、自分を押した犯人は良い匂いがしたと言い出し、楓はその匂いを探すため矢神家の人々に理由をつけては近づき匂いを嗅ぎまくります。

出演者の着ている服や家具などが高級感あふれていて、観ていてファッション雑誌をみているようで楽しいです。

サスペンスドラマなので、ハラハラする場面があり、観ていて飽きません。

出演者も人々も豪華な俳優という感じがします。中でも、主演のディーンフジオカと中村アンの芝居が好きです。

また、騙し合う人間模様がこのドラマの魅力的なところだと思います。

毎回、豪華な食事風景があり、とても美味しそうなので食にも興味をそそられてしまいます。

原作が東野圭吾ということもあって、会話もサスペンス小説を感じさせるセリフが散りばめられている感じがします。

主題歌のバックナンバーの曲も、このドラマにマッチしていて素敵です。これからの展開が楽しみです。

(40代女性)


一番注目するキャストは、吉高由里子です。

ほんとうに明人君の妻なのか未だに確定していない中、どんな最終回を迎えるのか気になります。

鋭い視点で小さなトラブルを解決していくところが観ていて面白いです。

魔性の女という感じも醸し出す演技力も見どころです。

妻夫木聡も久しぶりにドラマで拝見する気がして新鮮です。

あんな優しい男性が近くにいたら絶対好きになってしまうなぁと思いました。

正義感あって、妄想癖があって、面白いキャラクターだと思います。

戸田恵子の役も、貫禄があって観ていて面白いです。白髪姿もマッチしていて悪女感が伝わってきます。

ディーンフジオカは、ほんとにスーツ姿がカッコよくて観ていて惚れ惚れしてしまいます。

それと声が魅力的です。

だいぶ標準語になってきたように思います。

(40代女性)


楓は、階段から突き落とされた事で、明人の失踪した手がかりになると思い、すごく怖かったのに、何でもない振りをして、伯郎に心配をかけないようにしますが、その気持ちがあまりにも可愛くて、伯郎が楓を守ってあげたい気持ちになるのがわかる気がします。

又、階段から突き落とした人を特定する為に矢神家のなみえ、祥子に抱きつく件は、楓の執念を強く感じました。

本当の犯人がわかった楓は、1人で犯人と思われる人物に会います。

この大胆な行動が楓のいい所でもあり、危なっかしい所でもあり、魅力的な所なのだと感じました。

又、弟の妻を好きになってしまった伯郎、楓がもし悪者だとしたら、楓を信じた伯郎が可愛そうすぎます。

こんな純粋な男性を騙したら許しません。

(50代女性)


主演の吉高由里子さんの、ミステリアスで、可愛くて、人なつこい人柄がとても、素敵な女性だと思いました。

誰にでも優しくて、誰にでも受け入れられる明るい女性の役がとても合って入ると思います。

又、手島伯郎役の妻夫木聡さんは、女好きで、女性との妄想のシーンがが度々出現し、人を信じる素直な人柄も役にとてもあっていて、作品を面白くしてくれていると思います。

矢神佐代役の麻生祐未さん、勇麿役のディーンフジオカさんも、今回は、悪役で出演していますが、この2人の演技も、素晴らしいです。

その他、百合華役の堀田真由さんも、明人を好き過ぎて、楓をに意地悪をする役ですが、珍しく悪役の演技も良かったと思います。

又、伯郎の叔母、叔父の坂井真紀さん、小日向文世さんは、又母親の姉妹として、また、味方としての優しさが感じられ、最高のキャスティングだと思います。

(50代女性)

第4話:日曜劇場『危険なビーナス』11/1(日) #4 矢神家に隠された秘密…明人の行方が鍵を握る!?【TBS】

百合華が伯郎の勤務先に訪れ、祥子(百合華の母)が失踪したことを聞かされます。

「一緒に探してほしい」と頼まれますが、伯郎は、死んだ自分の母が祥子にいじめられていたことが忘れられず、すんなり一緒に探す気持ちになれませんでした。

伯郎はその依頼を断ることにしました。

「このことは、楓には内緒にしてほしい」と百合華にお願いされます。

そのころ、楓は寝たきりの庸治の看病をするため、矢神家へ向かっていました。

浪恵は、遺産管理のことで庸治に相談しました。

庸治は、「アキトヲマテ」と、文字盤を使い意思表示し眠りに就きました。

伯郎は、仕事が終わり百合華のことが気になり、支倉家へ行きました。

祥子の手がかりを探すため、百合華が案内してくれ、家の中を探し回りました。

伯郎が祥子の部屋に入り探し回ると、差出不明の手紙を見つけます。そこには、「あなたは夫に殺される」と書いてありました。

伯郎は、もしかして夫の隆司が祥子を殺してしまったのではないかと疑い始めます。

隆司の部屋にも入り、何か手掛かりがないかと探しました。

机の引き出しを見てみると、思いもよらない物を発見します。

すると突然、背後から伯郎の口を塞がれてしまいました。

楓は、明人が監禁されている場所へたどり着くことが出来ます。

妄想が激しいところがあって、素敵な女性に弱い伯朗の元に突然、明人の妻の楓と名乗る魅力的な女性が現れて、謎だらけの楓を完全には信じきれないと思いました。

多分、どこからどう見ても怪しい…

一方で、可愛い楓の笑顔を見るとすぐに楓の言いなりになってしまう、人が良すぎる伯朗が、楓に振り回されながらも本当の事を突き止めるために奮闘する姿が、リアルな男性の姿が良く出ていて、とても面白いです。

さま遺産をめぐって、それぞれの人間の企みが明らかになっていく展開が面白くて、引き込まれてしまいます。

矢神家に関わりたくないと思っている伯朗なのに、結局いつも楓によってどんどん深入りすることになるのが、可哀想だけれど応援したくなります。

人のいい伯朗が最後に辛い思いをしないように願います。

(50代女性)


吉高由里子さん演じる楓が、自由奔放で度胸があって誰に対してもすぐに親しみを込めた態度をとれる魅力的な女性を、とても自然体で演じていて可愛いと思います。

伯朗を信頼して頼ってきているのですが、ほんとに心の底から伯朗を頼りにしているのか、ただ利用しているだけなのか不思議で小悪魔的な魅力を上手く出していて、すごいと思います。

本当に明人の妻なのか、何をしようとしているのか、ストーリーが進めば進むほど謎が大きくなっていって、真実が何なのか人のいい伯朗を騙していないのか、気になってしまって目を離すことが出来ません。

楓は、隠していることがありそうなのですが、明人を愛していると言う言葉と表情は嘘をついているようには思えません。

可愛らしさと、行動的な性格でこれからどんな形で矢神家の複雑な関係を暴いていくのか楽しみです。

(50代女性)


また一人、失踪者が出ました。

しかも正に明人のケースと同じ、矢神家の誰かが同じように関わっているのでしょうか。

誰にでも優しく見えた伯郎、でもやっぱり母親をいじめたような相手を助けるなんてことは出来ないのです。断りを入れたこと、気持ちは分かる気がしました。

楓には言わないでと口止めして帰っていった百合華ですが、伯郎がどうするかは微妙です。

寝たきりの康治の看病を手伝うために矢神家にいた楓、するりと中に入り込んでいる自然な手口がすごいです。

今後のことに関しては「あきとをまて」、彼が戻ってくるものと当主は信じているのでしょうか。

同じ母を持つ兄弟である伯郎は血のつながりがないからと迫害されて、でも明人はこの家でかなりの地位にあるようです。

(40代女性)


主人公の伯郎を演じる妻夫木聡さんに注目です。

母親を一緒に探してほしいと言ってきた百合華を断るなど、人間らしい様子が見受けられる回でした。

わざわざ矢神家に来たとはいえそれは楓の色香に迷ってといった部分もあるはず、ごく普通の青年で特別に良い人というのではないのです。

とはいえ、やっぱり百合華のことが気になってまた支倉家へと行くのですから悪者にはなれないタイプ、でもそのおかげで見つけた不審な手紙は解決の糸口となるのでしょうか。

「あなたは夫に殺される」、持って回った言い回しです。

ついには伯郎にも危険が及んで、背後からくちを塞いだ何者か・いったい誰なのでしょう。

彼もまた明人たち同様に行方不明となってしまうのでしょうか。

(40代女性)

第5話:日曜劇場『危険なビーナス』11/8(日) #5 矢神家当主の殺害計画 そして新たな人物が動き出す…【TBS】

伯郎の元へ、差出人不明の手紙が届きました。

今夜康司がころされる、という内容でした。伯郎は、楓と元美と一緒にランチの約束をしており、その手紙のことを二人に話します。

いたずらだと、軽く考えている伯郎に、楓と、元美は、事実だと考えていました。

楓と元美は、康司を殺害しようと考えている人がいる一方、それを止めたい人がいるために、伯郎と、楓に助けを求めていると考えてます。

一方、矢神家では、矢神一族を集め、開かずの間を開け、遺産を確認する事を決めた、波恵でした。

亡くなった伯郎の母親禎子の遺品もそこにあるため、伯郎にも来て欲しいと言われます。

遺産を自分の物にする為、執事の君津を味方につけ杏梨に殺害することを強要する祥子。

矢神一族が開かずの間を確認している間に、康司の殺害計画を実行するように杏梨に言います。

一方、矢神家を訪れた伯郎と、楓。康司がまだ殺害されていない事を確認し、二人は、康司の殺害計画を止めるために作戦わ立てます。

楓は、康司のベッドの下に隠れてその時を待ちます。

そして、伯郎は、矢神一族が集まる場所へ一人で向かいました。

そして、いよいよ開かずの間が開く瞬間が訪れます。

一方、康司を殺害する為杏梨が康司の部屋の酸素を止めます。

「今夜、康治が殺される」という衝撃の手紙を受け取った伯朗でしたがとても信用できる内容ではありませんでした。

しかし楓に促されてやっと重い腰を上げた感じがしました。

義理の父とはいえ憎むべき相手では無かったはずでしたが、子供の頃の回想シーンを観て伯朗の心に深い傷ができたのは仕方のないことだと理解できました。

しかし、波恵からの話で、康治は伯朗の真の父親になりたがっていた事実を知りました。

やっと父へのわだかまりが解けて良かったです。

禎子の殺害計画を波恵も佐代、勇磨も盗聴器を仕掛けて知っていたとは矢神家のそれぞれの人々の信頼関係のなさが強調されるシーンでした。

楓は本当に味方なのか敵なのか、まだ判断がつかない状態で視聴しています。

(50代女性)


ディーン・フジオカさんが初の悪役を演じているのがとても新鮮な感じがします。

初めて朝ドラで存在を知り爽やかなそして正義感溢れる役どころにハマった人が多かったです。

私もそのひとりです。

その後、出演したドラマでもツンデレキャラではありますが優しさが垣間見えて魅力たっぷりな役でした。

今回最初から目つきが違いとても怖い感じが漂っていました。

康之介と愛人の佐代の間に出来た子供で後に佐代と共に康之介の養子になったというとても複雑な役です。

康治の後妻の禎子の連れ子の伯朗を子供の頃からいじめていた感じが、大人になった勇磨を演じているディーン・フジオカさんに乗り移っているかのように陰険に伯朗に接します。

今までのイメージを一新するようなこの役に役の幅をとても感じます。

(50代女性)


開かずの間が開帳される、大金持ちのこの家にいったいどれほどの宝が眠っているのか楽しみなものがあります。

でも外から見ている分には良くとも巻き込まれたらたまらない、持っている財産が多ければ山分けしても自身の取り分は存分にあるはずですが、必ずといってよいほど独り占めしたいと思ってしまうものがいるのです。

一部であれば今までの暮らしがちょっと楽になる程度、すべてあればこれから一生遊んで暮らせるとなれば気持ちは揺らぐものなのでしょうか。

矢神家当主の康治の殺害計画を企てる祥子、ただそれを阻止しようとわざわざベッドの下に潜り込んで待機する楓の存在がありそう簡単に計画は進みそうにはありません。

伯郎は親族の揃う部屋へ、何しろ血がつながらないものとして阻害されていた過去があれば当然かもしれません。

(40代女性)


注目は主人公の伯郎を演じる妻夫木聡さんです。

康治に対する心の揺れ動きが分かって面白い回です。

「康治が殺される」という手紙、いったい誰が書いたのでしょう。

動物病院で勤務する彼の元に届いたということは、殺しを彼なら止めてくれるとすがってきているものがいるということ、ただ本人は育ての親だからこそ康治に対する思いは複雑です。

最初は単なるイタズラと軽く受け止めていて、とはいえわざわざ自身の元に手紙を届けるのですから面倒な作業です。

イタズラでするには度を過ぎていること、そう自身に思い込ませて関係ないものと言い聞かせていたのかもしれません。

結局、親族の揃う部屋へと向かった伯郎ですが、最後の最後にやはり戻ってきて康治を守るはずです。

(40代女性)

第6話:日曜劇場『危険なビーナス』11/15(日) #6 矢神家で蠢く さらなる陰謀! 明人の「現在」が ついに明らかに!!【TBS】

伯朗は、母・禎子が矢神家の人間に殺されたと聞き、さらに楓からも明人が母の死の真相を暴こうとしていたことを聞き、ショックを受ける。

明人は兄である自分も犯人候補として疑っていた事に気づき、やりきれない思いをかかえている。

禎子の死の真相を追求する為、伯朗は矢神家で禎子の遺品を引き取り、叔母の順子と憲三夫婦と共に遺品を見ながら、禎子が亡くなった16年前の話をする。

そこで、禎子の亡くなった現場である実家の小泉家が現在は更地になっている話になるが、「実際に今はその土地がどうなっているのか、確かめに行った方がいい」と順子は伯朗に助言する。

一方、転落事故により入院していた牧雄は「退院する」とメモを残し、病院からいなくなってしまう。

牧雄は「30億の遺産よりももっと価値があるもの」を探しに矢神家に行く。

そして、内緒で楓と勇磨が2人で会っていた事を知った伯郎は、頼りにされていないと感じ楓と口論になり、喧嘩をしてしまう。

翌日、元美のアシストもあり仲直りをした伯郎と楓は実家の小泉家に向かう。

すると、更地になっているはずの家が実在し、さらにその中で明人からの手紙を見つける。

すべての謎解きを託された伯郎は…

伯朗の母・禎子が事故ではなく、殺されたという話を聞かされ、伯朗はショックを受けるところから始まりました。

衝撃の展開が続きますね。

八神家や明人もそれが分かっていたのに、伯朗はそれに気づいていなかったというのは少々不自然な感じがしました。

母を殺したのは、一族の誰なのかがこれから解明されていくのでしょう。

禎子の遺品の中に実家のアルバムが含まれていないので、誰かが何らかの目的でアルバムを持ち去ったことが推測されます。

第6話では、監禁されている明人の姿も映り、監禁している犯人は誰なのかも、気がかりです。

謎が多くて、謎を解明するためにいろいろな伏線が張られているようですが、早くたくさんの点がつながって線になってくるといいなと思います。

(50代女性)


今一番注目のキャストは、やはり監禁されている明人と明人を監禁している犯人です。

明人に食事を与えて世話をしながら、監禁状態を続けている人物は誰なのか、監禁する目的は何なのかが、非常に気になります。

監禁されている明人に、妻を名乗る楓が会った時に、楓が本当の妻なのかも判明すると思います。

もしかしたら、楓は本当の妻じゃないということもあり得るのかもしれなくて、そうしたら、楓の目的は何なんだろう、やはり財産目当てなのかなと推察しています。

明人の監禁と、禎子を殺した犯人の解明が、今後カギになってきますが、明人を監禁している犯人と、禎子を殺した犯人は別の人物のような気がします。

どちらかと言えば、監禁されている明人の様子とその犯人、そして明人と楓の関係性が気になります。

(50代女性)


今回フォーカスが当たったのは、禎子さんの死の真相についてでした。

事故ではなく殺されたのだという話が持ち上がったからですが、その真相に迫るため伯朗さんが活動を開始し、ここでもドキドキしました。

この展開には、いよいよこのドラマの本質的な物語が始まったと感じでした。

ただ、妄想シーンとか痴話喧嘩のシーンは、ちょっと時間の使い方が無駄だなと感じてしまいました。

特に、妄想シーンについては、妄想なのか現実なのかが判断できず、ドラマを難解にしている部分もあると思います。

そして、小出しにされていたいくつかの謎が、浮き彫りになった回でもありました。

例えば、楓は本当に明人の妻なのかなど。

6話では、殺人事件に関する考察が進んだ分、次はお宝についても進展があるのではないかと期待しています。

(50代男性)


最大の注目キャストは、楓を演じる吉高由里子さんです。

最大の魅力は彼女の美しさです。

そして、ベテラン女優ですので、演技も自然で見ていて安心感があります。

今回のドラマでは謎めいた女性役ですが、その雰囲気を上手に演じてくれています。

ドラマの中では彼女が本当に明人の妻であるのかが見所です。

伯朗を演じる妻夫木聡さんも注目キャストです。

彼の優しそうなところと、誠実そうなところがこの役にピッタリとハマっています。

美女にめっぽう弱く、次第に楓に惹かれていく様子も見所です。

佐代を演じる麻生祐美さんは大物女優で、クラブのママにはぴったりの女性です。

影があるところと怪しげなところを見事に演じてくれています。

波恵を演じる戸田恵子さんの演技も迫力があります。

(50代男性)

第7話:日曜劇場『危険なビーナス』11/22(日) #7 明人失踪に繋がる謎のメッセージ!? 母と佐代の隠された関係とは?【TBS】

楓(吉高由里子)と伯朗(妻夫木聡)は、禎子(斉藤由貴)の死亡原因を探るため、小泉の家の中を探っている。

そして、数年前に明人(染谷将太)が小泉の家で禎子の死体発見現場である風呂場を見つめて佇んでいたことがある事実と、禎子がなくなる少し前に佐代(麻生祐未)の訪問があった事実を知るのだ。

そして、明人と佐代を疑い始める。

そして、楓と伯朗は、小泉の家から持ち出したアルバムを見ながらあれこれと推理をしてみる。

そんな、楓と伯朗の様子は、怪しげな黒服の男に見られていた。

矢神家を訪問した伯朗は、闘病中の康治(栗原英雄)から、禎子のしの真相について質問してみる。

しゃべれない康治は、会話補助器を使って「あきとにうらむな」という意味不明のメッセージを残すのだ。

そして、再び眠りについてしまう。

何も手がかりがつかめない、楓と伯朗は、佐代に話を聞くことにする。

一方、密かに康治の研究室を探る人物がいた。それは、勇磨(ディーン・フジオカ)だった。

そこで、勇磨は、幾何学模様が入った画を発見する。

勇磨は、それが、牧雄(池内万作)が探し求めている、30億円の遺産よりも価値がるものを意味する重要な資料と考える。

そして、それをネタに楓にアプローチするのだ。

随時追記していきます。

危険なビーナスのキャスト・出演者

手島伯朗(てしま はくろう):妻夫木聡
矢神楓(やがみ かえで):吉高由里子
矢神勇磨(やがみ ゆうま):ディーン・フジオカ
矢神明人(やがみ あきと):染谷将太
蔭山元美(かげやま もとみ):中村アン
支倉百合華(はせくら ゆりか):堀田真由
矢神佐代(やがみ さよ):麻生祐未
矢神波恵(やがみ なみえ):戸田恵子
兼岩憲三(かねいわ けんぞう):小日向文世

危険なビーナスの作品情報・主題歌

番組タイトル 危険なビーナス
放送局 TBS系列
放送日時 2020年10月11日
21:00~
原作 東野圭吾 『危険なビーナス』
主題歌 back number「エメラルド」
公式サイト 番組公式サイト
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※本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください 。

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